| 年月日 | 内容 | 備考 | 写真・動画・リンク |
|---|---|---|---|
| 1990-9-1-0 | JR九州熊本支店を熊本支社と改称 | ||
| 1990-10-1-0 | くま川鉄道開業から1年となる | 初年度1989年(平成元年)10月~1990年(平成2年)3月の利用者704,787人、1日平均3,872人、1,885万円の黒字、1年間の利用者140万人突破 | |
| 1990-10-9-0 | 人吉運転区の転車台に球磨川下り、鮎、きじ馬の絵が描かれ、58654号を乗せてお披露目式が行われる | 当日は青井阿蘇神社のおくんち祭りで「SL人吉号」が運転される | |
| 1991-3-3-0 | くま川鉄道幸福へのきっぷ発売 | 3.3.3日付人吉からおかどめ幸福ゆき、台紙付き | |
| 1991-3-16-0 | 時刻改正、1814D急行「くまがわ4号」と1815D急行「くまがわ5号」豊肥本線水前寺駅まで延長 人吉運転区 所要員39名、乗務キロ2,703km、11仕業20.4名、車輌限定運用15輌 | 人吉駅で急行「くまがわ4号」の出発式が行われ、人吉高校3年陸上部新村ちなみさんが一日駅長を務める | |
| 1991-3-31-0 | くま川鉄道人吉駅跨線橋を裏手の城本方面へ延伸し開通(人吉市事業) | お溝踏切まで回っていた球磨工業高校通学生の利便向上のため | |
| 1991-5-14-0 | 滋賀県信楽高原鉄道の列車と団体旅行で乗り入れていたJR西日本の列車が単線で衝突する重大事故発生 | ||
| 1991-5-28-0 | くま川鉄道1990年(平成2年)4月~1991年(平成3年)3月の初めての1年間の決算が出る | 年間利用者1,415,071人、1日平均3,877人、黒字額88万円 | |
| 1991-6-20-0 | 1990年度(平成2年度)肥薩線人吉駅管轄17駅利用者数131万3千人 | ||
| 1991-9-27-0 | 肥薩線台風19号のため29日までの3日間不通 くま川鉄道も電柱が折れ通信・信号などに被害、倒木もあり不通となる | ||
| 1991-10-19-0 | 豊肥本線豊後竹田・宮地間が1990年(平成2年)7月の水害不通から復旧、1年3ヶ月ぶりに全線開通 | ||
| 1991-12-31-0 | 本社との交信ができるようになる | ||
| 1992-1-0-0 | くま川鉄道列車無線新設 | ||
| 1992-2-1-0 | 人吉鉄道事業部移行準備室が熊本支社3Fに設置される | ||
| 1992-3-0-0 | くま川鉄道おかどめ幸福・免田間に初の新設踏切設置 | ||
| 1992-3-14-0 | 東海道新幹線で300系新型車輌「のぞみ」運転開始、最高時速270km、東京・新大阪間2時間30分運転 | ||
| 0-0-0-0 | 人吉駅弁 栗めし750円、鮎すし750円 | ||
| 1992-3-25-0 | 人吉労働総合庁舎が人吉市下薩摩瀬町に新築落成し、人吉労働基準監督署と人吉職業安定所が移転 | ||
| 0-0-0-0 | 長崎県にハウステンボスが開業 | ||
| 1992-3-29-0 | くま川鉄道「マンガ列車」を運転 この年からダークグリーンで塗装した58654号が臨時列車「ハートフルSIMOTORI号」として初めて肥薩線を桜の時期に走る | 湯前町主催で300名乗車 | |
| 0-0-0-0 | 前部と後部の一部は赤色で塗装、運転台などに金色縁取り、炭水車側面にSTEAMLOCOMOTIVE58654号、シリンダー部分にJRのロゴが入る | ||
| 1992-4-1-0 | 人吉鉄道事業部移行準備室が人吉運転区に移転 | ||
| 1992-4-5-0 | くま川鉄道「童謡列車」を運転 | 人吉市制50周年記念270名乗車 | |
| 1992-4-19-0 | くま川鉄道「絵本列車」を運転 | 同上、23日まで延べ600名乗車 | |
| 1992-4-24-0 | 人吉保線区が人吉運転区に移転 | 人吉駅基盤整備事業関係 | |
| 1992-5-30-0 | 人吉運転区の閉区式が行われる 5月31日付で区史(34頁)発行 | 最終人員 管理者5人 事務職1人 士職29人 検修職4人 計39人 | |
| 1992-6-1-0 | 人吉鉄道事業部が発足、人吉保線区が人吉工務センターとなる | ||
| 1992-7-1-0 | 山形新幹線東京・山形間開業、新幹線・在来線直通の400系「つばさ」運転開始、東京・山形間最速2時間27分 | ||
| 1992-7-15-0 | 1812D急行「くまがわ2号」肥後大津まで延長(熊本から肥後大津までは1735D普通列車) くま川鉄道がJR九州時刻改正に合わせて初の時刻改正 | 鹿児島本線に新型787系を導入、特急「つばめ」運転開始 | |
| 1992-9-23-0 | 山江村で保存されていたボンネットバスの復活計画が8月1日報じられていたが、熊本いすゞ人吉営業所で整備が行われ走行試験を私道で実施 |
| 年月日 | 内容 | 備考 | 写真・動画・リンク |
|---|---|---|---|
| 1990-9-1-0 | JR九州熊本支店を熊本支社と改称 | ||
| 1990-10-1-0 | くま川鉄道開業から1年となる | 初年度1989年(平成元年)10月~1990年(平成2年)3月の利用者704,787人、1日平均3,872人、1,885万円の黒字、1年間の利用者140万人突破 | |
| 1990-10-9-0 | 人吉運転区の転車台に球磨川下り、鮎、きじ馬の絵が描かれ、58654号を乗せてお披露目式が行われる | 当日は青井阿蘇神社のおくんち祭りで「SL人吉号」が運転される | |
| 1991-3-3-0 | くま川鉄道幸福へのきっぷ発売 | 3.3.3日付人吉からおかどめ幸福ゆき、台紙付き | |
| 1991-3-16-0 | 時刻改正、1814D急行「くまがわ4号」と1815D急行「くまがわ5号」豊肥本線水前寺駅まで延長 人吉運転区 所要員39名、乗務キロ2,703km、11仕業20.4名、車輌限定運用15輌 | 人吉駅で急行「くまがわ4号」の出発式が行われ、人吉高校3年陸上部新村ちなみさんが一日駅長を務める | |
| 1991-3-31-0 | くま川鉄道人吉駅跨線橋を裏手の城本方面へ延伸し開通(人吉市事業) | お溝踏切まで回っていた球磨工業高校通学生の利便向上のため | |
| 1991-5-14-0 | 滋賀県信楽高原鉄道の列車と団体旅行で乗り入れていたJR西日本の列車が単線で衝突する重大事故発生 | ||
| 1991-5-28-0 | くま川鉄道1990年(平成2年)4月~1991年(平成3年)3月の初めての1年間の決算が出る | 年間利用者1,415,071人、1日平均3,877人、黒字額88万円 | |
| 1991-6-20-0 | 1990年度(平成2年度)肥薩線人吉駅管轄17駅利用者数131万3千人 | ||
| 1991-9-27-0 | 肥薩線台風19号のため29日までの3日間不通 くま川鉄道も電柱が折れ通信・信号などに被害、倒木もあり不通となる | ||
| 1991-10-19-0 | 豊肥本線豊後竹田・宮地間が1990年(平成2年)7月の水害不通から復旧、1年3ヶ月ぶりに全線開通 | ||
| 1991-12-31-0 | 本社との交信ができるようになる | ||
| 1992-1-0-0 | くま川鉄道列車無線新設 | ||
| 1992-2-1-0 | 人吉鉄道事業部移行準備室が熊本支社3Fに設置される | ||
| 1992-3-0-0 | くま川鉄道おかどめ幸福・免田間に初の新設踏切設置 | ||
| 1992-3-14-0 | 東海道新幹線で300系新型車輌「のぞみ」運転開始、最高時速270km、東京・新大阪間2時間30分運転 | ||
| 0-0-0-0 | 人吉駅弁 栗めし750円、鮎すし750円 | ||
| 1992-3-25-0 | 人吉労働総合庁舎が人吉市下薩摩瀬町に新築落成し、人吉労働基準監督署と人吉職業安定所が移転 | ||
| 0-0-0-0 | 長崎県にハウステンボスが開業 | ||
| 1992-3-29-0 | くま川鉄道「マンガ列車」を運転 この年からダークグリーンで塗装した58654号が臨時列車「ハートフルSIMOTORI号」として初めて肥薩線を桜の時期に走る | 湯前町主催で300名乗車 | |
| 0-0-0-0 | 前部と後部の一部は赤色で塗装、運転台などに金色縁取り、炭水車側面にSTEAMLOCOMOTIVE58654号、シリンダー部分にJRのロゴが入る | ||
| 1992-4-1-0 | 人吉鉄道事業部移行準備室が人吉運転区に移転 | ||
| 1992-4-5-0 | くま川鉄道「童謡列車」を運転 | 人吉市制50周年記念270名乗車 | |
| 1992-4-19-0 | くま川鉄道「絵本列車」を運転 | 同上、23日まで延べ600名乗車 | |
| 1992-4-24-0 | 人吉保線区が人吉運転区に移転 | 人吉駅基盤整備事業関係 | |
| 1992-5-30-0 | 人吉運転区の閉区式が行われる 5月31日付で区史(34頁)発行 | 最終人員 管理者5人 事務職1人 士職29人 検修職4人 計39人 | |
| 1992-6-1-0 | 人吉鉄道事業部が発足、人吉保線区が人吉工務センターとなる | ||
| 1992-7-1-0 | 山形新幹線東京・山形間開業、新幹線・在来線直通の400系「つばさ」運転開始、東京・山形間最速2時間27分 | ||
| 1992-7-15-0 | 1812D急行「くまがわ2号」肥後大津まで延長(熊本から肥後大津までは1735D普通列車) くま川鉄道がJR九州時刻改正に合わせて初の時刻改正 | 鹿児島本線に新型787系を導入、特急「つばめ」運転開始 | |
| 1992-9-23-0 | 山江村で保存されていたボンネットバスの復活計画が8月1日報じられていたが、熊本いすゞ人吉営業所で整備が行われ走行試験を私道で実施 |