| 年月日 | 内容 | 備考 | 写真・動画・リンク |
|---|---|---|---|
| 0-0-0-0 | 在来線の鹿児島本線八代・川内間は第3セクターの「肥薩おれんじ鉄道(株)」に移行 | ||
| 0-0-0-0 | 鹿児島中央・吉松間に観光列車気動車特急「はやとの風」運転開始 | ||
| 2004-4-1-0 | 霧島温泉駅が簡易業務委託で無人駅を解消 | ||
| 2004-6-1-0 | 人吉鉄道事業部廃止される | 熊本鉄道事業部に統合 | |
| 2004-7-10-0 | くま川鉄道馬場第2踏切廃止 | 相良藩願成寺・川村間一種自動 | |
| 2004-9-1-0 | ひとよし・くま旬夏秋冬キャンペーンで「いさぶろう・しんぺい」と「くま川鉄道車輌」の「鉄道バッジ」と「鉄道旅情ペーパークラフト」発売 | ||
| 2004-10-1-0 | くま川鉄道が開業15周年を迎える | 「1日フリー乗車券」を発売開始 | |
| 2004-10-3-0 | 人吉市SL展示館D51170号の砲金製区名札2枚とも盗難に遭う | ||
| 2004-10-9-0 | 「いさぶろう・しんぺい」号に専用車両が追加され2輌編成となる | ||
| 2004-12-11-0 | 九州自動車道人吉IC・えびのIC間4車線化工事完成 | ||
| 2005-3-1-0 | 時刻改正、山線の観光列車「いさぶろう・しんぺい」号が臨時1往復も定期化し、2往復となる 人吉運輸センター廃止され熊本運輸センターに統合 | 下り「いさぶろう1号」・「いさぶろう3号」、上り「しんぺい2号」・「しんぺい4号」 | |
| 0-0-0-0 | 人吉の残り職員は、駅長1名、社員8名、工事関係者8名となる | ||
| 2005-4-25-0 | (この月JR九州とくま川鉄道は国からの緊急輸送安全総点検実施中であり、そんな中に福知山線の事故は発生した) | JR西日本福知山線尼崎市内カーブで、無理に遅れを取り戻そうとした同志社前行快速電車が、速度の出しすぎで脱線、マンションに激突して死者107人、重軽傷者562人の大惨事となる | |
| 2005-6-21-0 | JR九州が58654号の老朽化で8月28日限り運転終了すると発表 | これにより「SL人吉号」の運転は7月31日と8月21日となる | |
| 2005-7-23-0 | 人吉駅で「さよならSL人吉号記念乗車券」と「さよならSL人吉号記念入場券」を発売 | 記念乗車券は2枚セット、記念入場券は5枚セットで日付は17.7.23で台紙は平成17年8月28日 | |
| 2005-8-21-0 | 「SL人吉号」最後の運転で、下り9261列車にボンネットバス「マロン号」が渡駅・城山トンネル間で3回目の並走を行い、上り9262列車出発を前に人吉駅で「さよならセレモニー」が行われ、多くの関係者や鉄道ファンなどに見送られ定刻に出発する | 沿線には多くの鉄道ファンや住民が詰め掛け、人吉到着後機関庫のそばで58654号とボンネットバス「マロン号」を展示 | |
| 0-0-0-0 | 「SL人吉号」で組んであった9月25日の9261列車と9262列車は「DL人吉号」として運転し、10月9日と11月13日は運休 | ||
| 2005-8-28-0 | 豊肥線で「SLあそBOY」最後の運転、17年の歴史に幕を閉じる | ||
| 2005-9-28-0 | 八代・人吉間で「九千坊号」試運転 | キハ31形式1輌 | |
| 2005-10-2-0 | 熊本・人吉間に観光列車「九千坊号」土・日に運転開始、キハ31形式に畳敷き4ボックス16席の指定席 | 中国揚子江から球磨川河口にやって来たという河童伝説「九千坊」にちなんで愛称が付けられる | |
| 2005-10-9-0 | 熊本・人吉間に「なつかしのくまがわ号」運転 | キハ58形2輌編成 | |
| 2006-3-2-0 | 大隅横川駅と嘉例川駅の駅舎が国の登録有形文化財となる | ||
| 2006-4-1-0 | 一勝地駅に球磨村シルバー人材センターと観光案内所が入る | JAが撤退 | |
| 2006-7-1-0 | 人吉市観光案内所が人吉駅待合室から駅事務室側旧旅行センターに移設 | ||
| 2006-11-1-0 | くま川鉄道9Dと8Dが「おかどめ幸福列車」として運行開始 | 天使をイラストした「おかどめ幸福列車」のヘッドマークを付ける | |
| 2006-12-13-0 | 「人吉はやとの風」として土・日に吉松から人吉まで延伸して運行 | 2007年(平成19年)2月21日まで | |
| 2007-1-22-0 | JR九州が2年後の夏に熊本・人吉間でSLを復活させる計画を発表 | 九州新幹線全線開業時の南九州観光活性化を図るため | |
| 2007-2-21-0 | JR九州小倉工場で58654号の修復工事がスタート | ||
| 2007-7-1-0 | 東海道・山陽新幹線にN700系が登場 | ||
| 2007-9-10-0 | 人吉温泉観光協会の役員ら小倉工場を見学 |
| 年月日 | 内容 | 備考 | 写真・動画・リンク |
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| 0-0-0-0 | 在来線の鹿児島本線八代・川内間は第3セクターの「肥薩おれんじ鉄道(株)」に移行 | ||
| 0-0-0-0 | 鹿児島中央・吉松間に観光列車気動車特急「はやとの風」運転開始 | ||
| 2004-4-1-0 | 霧島温泉駅が簡易業務委託で無人駅を解消 | ||
| 2004-6-1-0 | 人吉鉄道事業部廃止される | 熊本鉄道事業部に統合 | |
| 2004-7-10-0 | くま川鉄道馬場第2踏切廃止 | 相良藩願成寺・川村間一種自動 | |
| 2004-9-1-0 | ひとよし・くま旬夏秋冬キャンペーンで「いさぶろう・しんぺい」と「くま川鉄道車輌」の「鉄道バッジ」と「鉄道旅情ペーパークラフト」発売 | ||
| 2004-10-1-0 | くま川鉄道が開業15周年を迎える | 「1日フリー乗車券」を発売開始 | |
| 2004-10-3-0 | 人吉市SL展示館D51170号の砲金製区名札2枚とも盗難に遭う | ||
| 2004-10-9-0 | 「いさぶろう・しんぺい」号に専用車両が追加され2輌編成となる | ||
| 2004-12-11-0 | 九州自動車道人吉IC・えびのIC間4車線化工事完成 | ||
| 2005-3-1-0 | 時刻改正、山線の観光列車「いさぶろう・しんぺい」号が臨時1往復も定期化し、2往復となる 人吉運輸センター廃止され熊本運輸センターに統合 | 下り「いさぶろう1号」・「いさぶろう3号」、上り「しんぺい2号」・「しんぺい4号」 | |
| 0-0-0-0 | 人吉の残り職員は、駅長1名、社員8名、工事関係者8名となる | ||
| 2005-4-25-0 | (この月JR九州とくま川鉄道は国からの緊急輸送安全総点検実施中であり、そんな中に福知山線の事故は発生した) | JR西日本福知山線尼崎市内カーブで、無理に遅れを取り戻そうとした同志社前行快速電車が、速度の出しすぎで脱線、マンションに激突して死者107人、重軽傷者562人の大惨事となる | |
| 2005-6-21-0 | JR九州が58654号の老朽化で8月28日限り運転終了すると発表 | これにより「SL人吉号」の運転は7月31日と8月21日となる | |
| 2005-7-23-0 | 人吉駅で「さよならSL人吉号記念乗車券」と「さよならSL人吉号記念入場券」を発売 | 記念乗車券は2枚セット、記念入場券は5枚セットで日付は17.7.23で台紙は平成17年8月28日 | |
| 2005-8-21-0 | 「SL人吉号」最後の運転で、下り9261列車にボンネットバス「マロン号」が渡駅・城山トンネル間で3回目の並走を行い、上り9262列車出発を前に人吉駅で「さよならセレモニー」が行われ、多くの関係者や鉄道ファンなどに見送られ定刻に出発する | 沿線には多くの鉄道ファンや住民が詰め掛け、人吉到着後機関庫のそばで58654号とボンネットバス「マロン号」を展示 | |
| 0-0-0-0 | 「SL人吉号」で組んであった9月25日の9261列車と9262列車は「DL人吉号」として運転し、10月9日と11月13日は運休 | ||
| 2005-8-28-0 | 豊肥線で「SLあそBOY」最後の運転、17年の歴史に幕を閉じる | ||
| 2005-9-28-0 | 八代・人吉間で「九千坊号」試運転 | キハ31形式1輌 | |
| 2005-10-2-0 | 熊本・人吉間に観光列車「九千坊号」土・日に運転開始、キハ31形式に畳敷き4ボックス16席の指定席 | 中国揚子江から球磨川河口にやって来たという河童伝説「九千坊」にちなんで愛称が付けられる | |
| 2005-10-9-0 | 熊本・人吉間に「なつかしのくまがわ号」運転 | キハ58形2輌編成 | |
| 2006-3-2-0 | 大隅横川駅と嘉例川駅の駅舎が国の登録有形文化財となる | ||
| 2006-4-1-0 | 一勝地駅に球磨村シルバー人材センターと観光案内所が入る | JAが撤退 | |
| 2006-7-1-0 | 人吉市観光案内所が人吉駅待合室から駅事務室側旧旅行センターに移設 | ||
| 2006-11-1-0 | くま川鉄道9Dと8Dが「おかどめ幸福列車」として運行開始 | 天使をイラストした「おかどめ幸福列車」のヘッドマークを付ける | |
| 2006-12-13-0 | 「人吉はやとの風」として土・日に吉松から人吉まで延伸して運行 | 2007年(平成19年)2月21日まで | |
| 2007-1-22-0 | JR九州が2年後の夏に熊本・人吉間でSLを復活させる計画を発表 | 九州新幹線全線開業時の南九州観光活性化を図るため | |
| 2007-2-21-0 | JR九州小倉工場で58654号の修復工事がスタート | ||
| 2007-7-1-0 | 東海道・山陽新幹線にN700系が登場 | ||
| 2007-9-10-0 | 人吉温泉観光協会の役員ら小倉工場を見学 |